よくある質問

エテルノへ寄せられるご質問の中から、よくいただくご質問についてお答えいたします。

  • エテルノ倶楽部について
    • Q私は西宮の会館でエテルノ倶楽部に入会しました。ほかの会館のイベントに参加したいのですが、改めて入会しなければいけないのでしょうか?

      いいえ、そんなことはありません。
      エテルノ倶楽部会員の皆様は、どの会館を利用されても、会員特典が適用されます。

      エテルノ倶楽部「会員特典」について
    • Q見学会に参加したことがあるのですが、何回でも参加してよいのでしょうか?

      はい。同じ会館の見学会であっても、何度でもご参加ください。
      エテルノや生前準備について、少しでも興味を持っていただきたいと思っています。

      見学会・イベントについて
    • Q私はエテルノ倶楽部の会員です。
      伯父が亡くなった場合、会員価格で利用できますか?

      会員価格の適用範囲は「一親等内のご葬儀。または、会員が喪主を務める場合のご葬儀」となっております。
      この場合、あなたが喪主でない場合は、一般価格でのご利用となります。事前に適用範囲内の方のエテルノ倶楽部へのご入会をお勧めします。
      ※葬儀以外は、適用範囲が異なりますのでご注意ください。

      エテルノ倶楽部「会員特典」について
    • Q私はエテルノ倶楽部の会員です。
      夫とカルチャー教室に参加する場合、非会員の夫は、会員価格で参加できるのでしょうか?

      同居のご家族に限り、会員価格が適用になります。
      ご家族がカルチャー教室に申し込まれる際には、家族に会員の方がいらっしゃることをお伝えください。
      ※エテルノ主催のイベント以外は、適用範囲が異なりますのでご注意ください。

    • Q私はエテルノ倶楽部の会員です。
      いざお葬式を依頼するとき、会員には優先権があるのでしょうか?

      申し訳ございません。
      すでに日程が決まったお客様の前にお入りいただくことはできませんのでご了承ください。

    • Qエテルノ倶楽部への入会を考えているのですが、いざ事が起こってからでも、割引は適用されるのでしょうか?

      申し訳ございません。
      割引は、事前にご入会いただいた方のみの適用になります。
      「お葬式をエテルノで」とお考えの方は、事前にご入会されることをお勧めします。

      エテルノ倶楽部「入会の流れ」について
    • Qエテルノ倶楽部に入会している夫に不幸があった場合、会員資格はなくなるのでしょうか?

      会員の方にご不幸があった場合、その会員資格は告別式終了をもって終了しますが、その後、他のご家族に無料で名義変更ができます。
      ただし、健在である方の会員資格は譲渡できません。

    • Q私は非会員です。カルチャー教室に参加したいのですが、開催当日に入会手続きをしたら、参加費は会員価格になるのでしょうか?

      はい、もちろんです。
      ご参加当日に、入会申込書にご記入いただき、入会金3,000円をお支払いいただきましたら、参加費は会員価格になります。
      ※葬儀での割引利用の際は、事前入会に限り、割引の適用になります。

    • Qエテルノ倶楽部の入会を検討しているのですが、入会金3,000円の支払い以降は、本当に何も支払わなくてよいのでしょうか?

      はい、入会後の年会費・積立金等は一切不要です。 葬儀の割引以外にも、イベントの参加費優待や、宝塚歌劇のチケット購入、阪急グループの各種施設の利用のためなど、さまざまな目的でご入会いただきたいと思っています。

    • Q見学会に参加したいのですが、時間が合いません。どうしたらよいでしょうか?

      見学会は基本的に、友引の日に開催しています。第二部のコンサートやセミナーは、外部講師に依頼しているため、その日時でしかお聞きいただくことはできません。
      しかし、お葬式に関する話は、別の日時にご来館いただくか、ご自宅などにお伺いしてお話しすることが可能ですので、お気軽にお問い合わせください。

  • もしもの時に備えて
    • Qもしもの時は、まず何からすればよいのでしょうか?

      はじめに、近親者への連絡を行います。(ミスなどを防ぐためにも、親戚や関係者へは、通夜/葬儀の日時が決まってから連絡をします。)次に、葬儀社へ連絡をします。病院で亡くなった場合は、寝台車の手配を依頼しますが、病院によっては、葬儀社や寝台業者を指定している場合があります。ただし、指定業者があってもそこに葬儀まで依頼する必要はありません。希望する葬儀社がある場合や検討したい場合は、はっきりと伝えることが大切です。 エテルノは、年中無休・24時間体制。お電話をいただいたら、寝台車でお迎えにまいります。また、いざという時に慌てないためにも、事前相談をされることをお勧めしております。

    • Qもしもの時は深夜でも対応してくれますか?

      24時間365日、昼夜問わず対応させていただきます。病院への寝台車の手配を含め、葬儀全般に対応いたします。また、事前相談・見積も承っております。

    • Q寺院との付き合いがない場合、どうすればよいでしょうか?

      はじめに、親族間でお葬式の宗教形式(宗教・宗派)を決めていただきます。その後、エテルノから宗教宗派に合った宗教者を紹介させていただきます。 ※宗教宗派によっては、ご要望にお応えできない場合があります。

    • Q参列者数を予想する方法はありますか?

      年賀状の数や携帯電話の登録数などから、ある程度予想することは可能です。また、関係を親族・仕事・ご近所・友人・趣味などと、分けて考え、それぞれについて人数を予想することで、より具体的に考えることができます。 参列者の人数により、式場の大きさや対応させていただくスタッフの数、用意する食事の数なども変わりますので、大切なポイントです。

    • Q葬儀費用を抑えたいのですが、どうすればよいですか?

      希望されるお葬式の内容によって、抑えることができるポイントも違ってきますので、事前相談をお勧めします。エテルノでは、お葬式一式に総額でどのくらいの費用がかかるのか、項目ごとに金額を記載した詳細な見積書を事前に作成させていただき、その上で、費用を抑えることがきるポイントについてもアドバイスさせていいただきます。 また、エテルノ倶楽部の会員(年会費・積立不要)になっていただくことで、葬儀基本料金の20%割引が適用されます。

      エテルノ倶楽部について
    • Q最近、耳にする生前準備や終活って何でしょうか?

      終活とは、「残りの人生をよりよく生きるため、お葬式やお墓、遺言や遺産相続などを元気なうちに考えて準備する」ことをいいます。事前にお葬式について考えることは気が引けるかもしれませんが、事前準備をすることで、いざという時に慌てず、家族の負担を減らすことができます。エテルノでは、事前相談はもちろん、定期的に会館見学会やお葬式に関するセミナーを開催しております。 お気軽にご参加ください。

      見学会・セミナーについて
    • Q役所への手続きはどうすればよいのでしょうか?

      お亡くなりになると、役所へ死亡届を提出し、火葬の許可を得る必要があります。 エテルノでは、ご遺族の負担を少しでも減らせるように、ご要望の方には死亡届の届出を代行させていただいております。

  • お葬式について
    • Q喪主になる人は決まっているのでしょうか?

      喪主は遺族の代表ですので、故人と縁の深い親族が務める場合が多く、一般的には配偶者・子供・親という順で近い方が務めます。あくまでも一般的な順序ですので、親族間で協議して状況により変更してもかまいません。

    • Q「友引」の日にお葬式ができないというのは本当ですか?

      自治体によっては「友引」の日に、火葬場が休日の場合があります。この場合、葬儀・告別式の予定日が「友引」なら、日程は一日延びます。 また、迷信ではありますが「友を引き寄せ、一緒に連れて行く」という語呂合わせから「友引」のお葬式を避ける方が多いことも事実です。 ただ、最近では気にされない方も増えてきました。

    • Q関係者への連絡はどうすればよいでしょうか?

      臨終の直後は、まずは近親者に連絡を行い、その後に葬儀社や宗教者に連絡をします。 その他の親戚や関係者(友人・職場・ご近所など)へは、通夜/葬儀の具体的な日時が決まり次第、連絡をします。日時が決まっていない段階で連絡をすると、決まった後にもう一度連絡をする必要があるので、負担が増えてしまいます。また、場合によっては情報が混乱して、間違った日時で連絡が回ってしまう場合もあるので注意が必要です。エテルノでは、連絡の際に必要な訃報などは、ご希望を伺い作成いたします。

    • Qお葬式の日程はどのようにして決まりますか?

      お亡くなりになる時間帯にもよりますが、亡くなった日の翌日に通夜、翌々日に葬儀・告別式という日程が一般的です。日程を決める際は、遺族の希望に加えて、宗教者の都合や火葬場の空き状況などを考慮する必要があります。

    • Q私の家は神道なのですが、神式のお葬式もできますか?

      もちろんできます。 仏式だけではなく、神式、キリスト教式、また特定の宗教にこだわらない無宗教のお葬式も承っております。

    • Q無宗教でお葬式を行いたいのですが、どうすればよいでしょうか?

      無宗教のお葬式の場合、宗教者が式に参加しないため、読経などの決まった宗教儀式がありません。代わりに、「好きだった曲を流す」・「思い出の写真をスライドショーにする」など、式中に何を行うのかを決める必要があります。自由度が高い反面、一般的な葬儀と形式が異なるため、どうしたら良いか不安を感じる方も多いようです。エテルノでは豊富な経験から、ご要望に沿った無宗教葬をご提案させていただきます。安心してお任せください。 ※お付き合いのある宗教者がいらっしゃる場合は、事前に相談をして了承を得ておく必要があります。

    • Q「直葬」とは、どういうお葬式ですか?

      通夜や告別式などの儀式は行わず、火葬のみを行う形式のことを指します。また、法律上の決まりで、24時間経過しないと火葬を行うことはできません。

    • Q葬儀代金は、現金ですぐに支払う必要がありますか?

      エテルノでは、飲食・車両・供花関係を含め葬儀代金を当日にお支払いただく必要はありません。後日、請求書を発行し、明細をご確認いただいた後にまとめてお支払いただいております。 ※死亡診断書の発行費用や市へ支払う火葬料金、宗教者への御礼は、葬儀社に支払うものではありませんので、事前に用意する必要があります。

  • お葬式の後について
    • Q「喪中はがき」は誰がいつ出すものですか?

      「喪中はがき」は、自分から見て一親等(父母・配偶者・子)と生計を共にしている二親等(祖父母・兄弟姉妹・孫)にあたる方に不幸があった場合に出す、年賀欠礼を伝えるための挨拶状です。一般的には、年賀状を準備する前の11月から12月初旬にかけて送ります。

    • Q喪中はがきと寒中見舞いの違いは何ですか?

      年末に不幸があった場合は、旧年中に喪中はがきで年賀欠礼を知らせることができません。代わりに、新年を迎えてから、「寒中見舞い」として挨拶状を送ります。寒中見舞いを送る時期ですが、一般的には松の内(1月7日)が明けてからなるべく早めに送る方がよいとされています。

    • Q会葬御礼の供養品と香典返しは違うのですか?

      会葬御礼の供養品は、香典の有無にかかわらず、ご参列いただいたことに対するお礼の気持ちとして、お礼状と合わせてお渡しする品です。香典返しは、香典をいただいた方にお礼として渡す返礼品のことを指します。

    • Qお香典のお返しの目安はどれくらいで考えればよいのでしょうか?

      一般的に、いただいた金額の1/2~1/3を目安に礼状を添えて品物をお返しすることが一般的です。 エテルノでは、お葬式後のサービスとして香典返しのほかにも様々なお手伝いをさせて頂いております。 お気軽にご相談ください。

    • Q布団や洋服など故人の生活品はどのように処分すればよいでしょうか?

      エテルノでは、遺品整理を専門に扱っている提携社をご紹介させていただいております。 お気軽にご相談ください。

    お葬式後のサービスについて
  • 家族葬について
    • Q家族葬の場合、どこまで連絡すればよいでしょうか?

      家族葬だから、この範囲まで、何人までといった明確な決まりはありません。遺族のみの場合もあれば、親戚や友人、ご近所など、縁の深い方へは連絡をして参列していただくこともあります。 どの範囲までお知らせするか、事前に通知範囲を検討しておくことが大切です。エテルノでは、経験豊富なスタッフが家族葬についてのご要望をお伺いし、適切なご提案をさせていただきます。お気軽にご相談ください。

    • Q家族葬と一般葬は何が違うのでしょうか?

      一番の違いは、参列いただく範囲を限定するかどうかです。一般葬の場合は、制限を設けずに広く知らせますが、家族葬の場合は、連絡先をある程度は限定しますので、一般葬と比べて規模は小さくなる傾向にあります。費用面では、参列者の数によって変動する食事や供養品にかかわる費用を抑えることができます。通夜・葬儀の流れに大きな差はありません。

    • Q「家族葬で行う」という連絡を受けた場合、どうすればよいでしょうか?

      このような連絡を受けた場合は、まずはお悔やみを述べて弔意を伝え、参列は控えたほうが無難です。大切なのは、ご遺族の気持ちや故人の遺志を尊重して行動することです。縁が深く、どうしても参列したい場合などは、喪主にその旨を伝えて、了解を得てから参列することが望ましいです。

    • Q家族葬の場合でも、香典や供花は送ってよいのでしょうか?

      「香典・供花辞退」など特別に連絡がない限り、通常のお葬式と同じく送っていただいて問題はありません。 「家族葬で行う」と連絡を受けた際に、「香典・供花」の扱いについて確認をしておくと安心です。

    家族葬を行うために
  • 社葬・合同葬について
    • Q喪主や葬儀委員長は誰がすればよいのでしょうか?

      多くの場合、喪主は故人の配偶者、もしくは子供が務めます。 葬儀委員長は、企業の後継者や次期(現)社長、代表者やそれに準ずる方が務めることが一般的です。

    • Q日程はどのようにして決まりますか?

      取引先など会社関係の方が参列の中心となるため、 連絡の回りにくい土日祝祭日や休日明けの日などは避けることがあります。 また、故人の関連する業種の繁忙が予想される日・曜日などは避けた方がよいでしょう。 社葬や個人葬にかかわらず、友引を避ける方もいますが、宗教的な意味合いはありません。

    • Q父は社長ですが、必ず社葬や合同葬を行わないといけないのでしょうか?

      社葬の目的は、故人を追悼し会社に対する功績を称えるだけでなく、故人を通じて会社がお世話になった関係先への感謝を示したり、故人亡き後も変わらぬ支援をお願いする場でもあります。 必ずではありませんが、どのような形であれ社会的なお別れの場を設けた方がよいでしょう。

    • Q社葬や合同葬の場合、香典の扱いはどうなるのでしょうか?

      香典は本来故人への弔意を示すものなので、基本的には遺族が受け取るものです。 香典返しも遺族が行います。 もし企業が受け取る場合は、雑収入として計上する必要があります。

    • Q弔辞は誰に依頼すればよいのでしょうか?

      「取引先」、「友人代表」、「社員代表」などが一般的ですが、故人の友人関係や仕事の関係先を明確にした上で、依頼する方を決めましょう。 取引先に依頼する場合は、他の取引先へも配慮する必要がありますので、公的な立場の議員や団体業界の代表者などに依頼するという方法もあります。 奉読時間は1名につき3~4分程度、人数は3名程度までがひとつの目安です。

    • Q一般的なお葬式と比べて費用は高くなりますか?

      取引先など多くの方の参列が予想されるため、人数に合わせた広さの式場や供養品等を準備する必要があります。そのため個人葬に比べて必要な費用は多くなることが一般的です。

    大規模葬を行うために
  • 参列マナーについて
    • Q訃報の連絡を受けた場合、まずはどうすればよいでしょうか?

      連絡を受けた場合、まずは「いつ、誰が亡くなったのか」そして、「通夜・葬儀告別式の日時とその式場の場所」を確認します。また、弔電などを送る場合は、【喪主の名前】・【葬儀式場の住所・電話番号】・【宗教宗派】なども確認します。そして、遺族への配慮として、自分が誰かに連絡する必要があるか確認しましょう。

    • Q弔問の際に注意することはありますか?

      大切なことは、深く悲しんでいるご遺族への思いやりを忘れないように心がけることです。ご遺族の悲しみに配慮しない言葉や振る舞いは、固く慎みましょう。とりあえず駆けつける場合は、相手の状況を念頭において行動することが必要です。 近親者や親しい人以外の一般的な弔問では、玄関先でお悔やみの言葉を述べてから、「改めてお通夜に参ります」といったん引き取ります。 ご遺族は、ショックや看護疲れなどで、精神的にも肉体的にも疲れていることが多いものです。弔問客は、手伝う必要のある近親者でない限り、長居をしないようにしましょう。

    • Q通夜に弔問する場合、服装はどうすればよいでしょうか?

      本来はとり急ぎ駆けつけるものなので、華美な服装でなければ、通夜は平服でも構いませんが、最近は通夜から略礼服を着用することが、一般的にも浸透しています。また、派手な装飾品は身に着けないことが一般的です。 女性の場合、ネックレスは真珠の一連のものを。イヤリングは一粒タイプのものにするなど配慮します。

    • Q通夜にも葬儀にも出席できない場合はどうすればよいでしょうか?

      弔電や供花を送るなどして、まずは弔意を伝え、後日なるべく早く、自宅へ弔問にうかがいます。 香典を受けつけている場合は、現金書留にて自宅などへ郵送します。 その際は、参列できなかった理由を書き添えるとより丁寧です。 また、代理の方に出席していただくのも一つの方法です。

    • Q遺族にはどのように声をかければよいでしょうか?

      「この度は誠にご愁傷様です」「お悔やみ申し上げます」など、手短に心をこめて述べます。 「重ね重ね」「かえすがえす」「くれぐれも」などの重ね言葉や、繰り返しを連想させる 「続く」「次に」「再び」などの言葉は用いないように注意します。

    • Q子供を連れて参列する場合、服装はどうすればよいでしょうか?

      学校の制服が正式礼装ですが、ない場合は、黒や紺などの地味な洋服で参列します。男の子ならブレザーとズボン。女の子はワンピースかブレザーとスカートを着用します。

  • その他
    • Q「エテルノ」ってどういう意味なのですか?

      「エテルノ」とはイタリア語で「永遠」という意味があります。 私たちは、永遠に皆さまの心に残るセレモニーのお手伝いをさせていただいています。

    • Q自宅にご安置できない場合はどうすればよいでしょうか?

      住宅事情により、ご自宅へのご安置が困難な場合は、エテルノ会館に直接お越しいただき、ご安置することも可能です。ご安心ください。

    • Q喪服や略礼服などは、レンタルできますか?

      エテルノでは、貸衣装(喪服・モーニング・略礼服・アンサンブル)のほか、着付けや美容の手配も行なっております。また、お忘れや汚損に備えて、物品販売(香典袋、数珠、ネクタイ、ストッキング、靴下など)も行なっておりますので、ご安心ください。

    • Q参列者へお渡しする供養品が余った場合は、どうなりますか?

      エテルノではご利用いただいた分での実数精算となりますので、余った分はお引取りいたします。 不測の事態に備えてある程度多めに用意していただいても、ご利用分だけを後で精算する形をとっておりますのでご安心ください。

    • Qお布施はどれくらいお包みすればよいでしょうか?

      お布施の金額は、宗旨宗派や宗教者との関係の深さによって異なります。そのため、一概にどれくらい包めばよいかをお答えすることはできません。おつきあいのあるお寺に、直接お尋ねいただくのがよいでしょう。状況に応じたアドバイスをさせていただきます。